香和会について・歴史

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学園長のご挨拶

名誉会長 川並 弘純
(理事長・学園長・学長)

 

特別座談会

つながる ひろがる 和の精神(こころ)~卒業生を迎えて

 
素晴らしい先生に恵まれた
聖徳での学校生活 
 
長江 :お母様の志津子さんは現在の聖徳大学幼児教育専門学校、恵理子さんは附属高校から大学、大学院に進学と、親子2代で聖徳の卒業生でいらっしゃるんですね。
志津子はい、私の頃は1学年に400名くらいいて、みんなでワイワイ言いながら、とにかく楽しく学んでいました。寝台列車に乗って北海道へ学外研修に行ったことなど、よい思い出がいっぱいです。
恵理子私も大学に入学してすぐに志賀高原へ合宿に行ったことはよく憶えています。川並香順記念講堂でのシリーズコンサートも好きでした。でも、聖徳でいちばん印象に残っているのは、先生方の素晴らしさですね。母と私の親子2代でお世話になった先生もいらっしゃいます。とくに大学時代に卒論を担当してくださった白鳥元雄先生には大変お世話になりました。私は大学卒業後に1年間、先生の下で研究助手のようなことをさせていただきながら勉強を重ね、一期生として聖徳大学大学院に進学しました。院でも国谷誠朗先生など、多くの先生方から素晴らしい学びを得ることができたことを、今でも感謝しています。
 

どんな時代であっても
大切にしていきたい人間教育

 
長江 :高校から大学院まで聖徳で過ごしたことで、どんな影響を受けたとお思いになりますか?
恵理子挨拶をするとか時間を守るといった、日常生活における一つひとつの礼儀作法です。自分では普通のことだと思っていましたが、社会に出てみると、意外にそうでもないということがわかる、というのはよくありました。私どもの幼稚園では先生方の半分近くが聖徳出身者なのですが、その方たちにも聖徳のカラーが出ていると感じます。素直でかわいらしい。退勤する際に、「ありがとうございました」「お先に失礼します」と、必ず言ってくれます。
志津子聖徳以外から来た先生方もそれを真似してくれるので、幼稚園全体の雰囲気がよくなりますね。
川並 :相手を思いやる気持ちを育み、人間力を高める教育を、学園は時代を超えてずっと守ってきたし、今後も守っていきたいと思います。今年は残念ながら、新型コロナウイルス感染症の影響で、新入生に向けた人間教育カリキュラムが今のところ十分にできていない状況です。しかしながら、現在のコロナ禍において、始まる前は教員も学生も多少の不安を感じていたオンライン授業は、始まってみたらとても順調に行われています。
恵理子オンライン授業だと通学時間もなくなるので、効率的ですね。ただ私は、先生の研究室に入り浸るようなかたちで、いろいろなお話をさせていただいたことがすごく勉強になったと思っているので、それができないのは寂しいですね。
川並 :コロナ禍によって失われたもの、とりわけそのような対面での人間教育の部分をどう補っていくかは、今後の課題だと思っています。
 

より社会に開かれた
高等教育機関へ

 
川並 :恵理子さんが在籍していた当時から変わったことと言えば、「SEITOKU Academic Literacy」という科目を取り入れていることですね。一時期、退学する学生が増えたので原因を調べると、文章をまとめるのが苦手で、実習ノートを書けなくて学業を諦める学生もいるとわかりました。それで、自分の思っていることを表現することと、論理的に考えることを体系的に学ぶ科目をすべての学部の1年次に履修させるようにしました。これには退学者を減らすだけではなく、就職するという意識を持つ学生を増やすという副次的な効果もありました。私が学長に就任した当時は約65%だった実就職率が、今では96.1%にまで上がりました。自立した女性を育てるという意味でもよい成果につながっていると思います。
恵理子同級生の多くが「花嫁修業」のような意識で学んでいた私の学生時代と大きく違いますね(笑)。
川並 :それと、これからの時代は雇用も流動化してくるので、リカレント教育にも力を入れていきたいですね。高校を卒業した18歳の学生だけを対象にするのではなく、社会人の学び直しも積極的に応援する、より社会に開かれた高等教育機関にしていきたいと思っています。
長江 :香和会でも、それを積極的に後押ししたいという思いがあります。親子2代、3代にわたって聖徳で学ぶ学生や、学び直しにチャレンジする卒業生を「香和会特待制度」で支援しています。3年間で23名が奨学金を受けました。本日はどうもありがとうございました。

名誉学園長のご挨拶

名誉学園長 川並 知子
(名誉学園長・附属四園総園長)

香和会の皆様にはお健やかにお過ごしのことと存じます。 昭和42年3月(1967年)に七十人足らずで発足した香和会も、現在では約90,000人の会員をもつ大集団となりました。会員の年令差もひろがり、運営も難しくなってくることでしょう。それでも毎年に恒って全国で支部同窓会も開催され、各支部長様方のお力添えに感謝いたしております。
また、八号館正面玄関の大時計の設置や旧一号館校舎から、新図書館ホールへの利根山光人先生作 壁画「若さ」の移築、在学生へ奨学金の助成など、たくさんのご寄付を賜り、深く感謝申し上げます。
皆様方のご健勝とご多幸、ご活躍を心よりお祈り申し上げ、ご挨拶とさせて頂きます。

 
 

2019年度会長挨拶

長江 曜子(香和会長)

拝啓 香和会委員の皆様、お元気下お過ごしですか。昨年は、平成から令和へ新天皇のご即位、秋の台風被害など、目まぐるしい変化の年になりました。また、令和2年は、新型コロナウイルス感染流行で、日本7都道府県各地が緊急事態宣言や国内各地が未曾有の事態に見舞われております。世界に目をやれば、グローバル化により180万人以上の感染者と、死者の多さに驚かされます。なにより、皆様とご家族の健康を心から祈っております。  さて、香和会は和の精神で「非常時であるからできないではなく、この状況であるからこそできることを考え、実行する」同窓会でありたいと考えます。3本の柱は、①聖徳大学大学院、大学、短期大学および在学生の支援、②卒業生のネットワーク化と支援、香和会奨学金制度推進、③地域貢献・社会貢献事業推進です。今年も、皆様のご理解ご協力を、よろしくお願いいたします。

 

香和会の歴史について

女性学長の時代に香和会報が誕生しました。

創刊号から40号へ続く「香和会報」の題字は第2代学長川並孝子先生の和の心  香和会報の題字は、第2代学長川並孝子先生の自筆です。記念すべき、第1号は昭和46年3月20日飯塚(旧姓 大室)幸子会長時代に創刊されました。
 創刊号には、川並孝子先生の女性学長として愛情溢れる眼差しが文章にあふれていました。昭和42年産声を上げた香和会が、創設から会員へ会報発行の熱い思いを知り、自ら筆を取り題字を書いてくださったのです。

第2代学長川並孝子先生

孝子先生は、学園創立以来5000名の卒業生に対して「家庭の主婦になっている方もありましょうし、また予定の幼児教育に進まれ、平和国家の社会に大きな貢献をされております。」と女性の生き方を示されました。
 また同窓会活動が、大学のために寄与する点を認識され、役員の努力と奉仕を称賛し、支部活動や事業の発展に対し、「大学によって育成された調和のある人間性、情緒豊かな円満な子女の皆様」に期待と励ましをされました。その解放から40号、昭和、平成、令和に志をつないでまいります。

 
1968年(昭和43年)

・2月23日香和会設立

1972年(昭和47年)

・6月会員名簿発行

1973年(昭和48年)

・沖縄、福島、茨城支部設立(看板のみ手渡し、活動できず)

・学園創立40周年

・第1回グアム海外研修旅行(当初ハワイを予定)

1974年(昭和49年)

・8月2日~8月17日第2回ヨーロッパ海外研修旅行(学園、後援会共催)

1977年(昭和52年)

・創立10周年総会開催(上野精養軒にて)

・会報3号発行

1978年(昭和53年)

・学園創立45周年

1978年(昭和53年)

・学園創立45周年

1983年(昭和58年)

・会報発行再開(第4号)

・会員名簿発行(合同版大型)

1984年(昭和59年)

・会員名簿発行

・1月18日学園創立50周年事業式典参加(武道館にて)

・香和会事務室開設

1985年(昭和60年)

・7月30日~8月10日第3回アメリカ西海岸研修企画

・会員名簿発行

・毎年研修会開催(1985年から現在に至る)

1991年(平成3年)

・第4回香港マカオフレンドシップツアー実施

・会員データコンピューター管理へ

1993年(平成5年)

・第5回シンガポールフレンドシップツアー(湾岸戦争のため中止)

・学園創立60周年事業 会員全体合冊名簿発行

・聖徳祭ハッピーホームカミング後援、共催(1993年から現在に至る)

1994年(平成6年)

・全国に支部活動開始(九州・沖縄支部から始まる→2005年に7支部完成)

1997年(平成9年)

・香和会30周年記念総会(歴代会長表彰、感謝状と記念品クリスタルトロフィー)

1999年(平成11年)

・学園創立65周年記念事業 大理石製大時計寄付(クリスタルホール正面)

・会員データコンピューター管理(香和会独自管理へ)の継続拡充

2003年(平成15年)

・学園創立70周年記念事業(3億円寄付)

・香和会室10号館11階に設置、移動

・新1号館建設支援、壁画移設支援事業

2009年(平成21年)

・学園創立75周年事業(1億円寄付)

・香和会40周年記念事業(奨学金制度設立、子ども図書館、環境緑化、刀根山光人先生モザイクタイル壁画「若さ」移設、沖縄離島フレンドシップツアー)

・40周年記念総会・祝賀会

2013年(平成25年)

2013年(平成25年)・学園創立80周年、香和会創立45周年事業
(1号館図書館の充実・奨学金充実のための5000万円の寄付金、ハワイ研修フレンドシップツアー、香和会45周年記念総会・祝賀会の開催)

2016年(平成28年)

・聖徳大学25周年・短期大学部創立50周年記念事業
(奨学金の充実・施設充実のための3000万円の寄付、パラソル付きウッドテーブル・椅子セットを寄贈、九州研修旅行の開催)

飯塚幸子

1968年(昭和43年)~1973年(昭和48年)

古谷ちい子

1973年(昭和48年)~1974年(昭和49年)

川崎眞佐代

1974年(昭和49年)~1982年(昭和57年)

執行恵子

1982年(昭和57年)~1985年(昭和60年)

長江曜子

1985年(昭和60年)~現在

聖徳大学 香和会会則

第1章  総則
 第1条   本会は、聖徳大学香和会(同窓会)と称する。
 第2条   本会は、会員相互の連絡と親睦を図り、教養を高めるとともに聖徳大学(大学院を含む)及び聖徳大学短期大学部(以下「本学」という)
       の発展に寄与することを目的とする。
 第3条   本会の本部を本学内におく。
 第4条   本会は、第2条の目的を達成するために次の事業を行う。
    (1)会報の発行  (2)会員名簿の管理  (3)本学に対する後援  (4)会員の互助活動ならびに親睦のための各種の行事の開催 
    (5)支部およびクラス会等への協力  (6)会館の設置準備事業  (7)その他本会の目的を達成するために必要と認められる事業 

第2章  会員および代議員、役員
 第5条  本会の会員は、聖徳学園短期大学、及び本学の卒業生及びを修了者とする。
 第6条  本会に特別会員をおくことが出来る。特別会員は、本学の教職員とする。
 第7条  本会に準会員をおくことができる。準会員は、役員会の推薦に基づき、総会において承認されるものとする。
 第8条  本会の会員、特別会員、準会員は、次の各号の一つに該当するときは、総会において出席者の3分の2以上の議決により、
       これを除名することができる。
         (1)本会の目的の遂行に反する行為のあるとき  (2)会費納入義務を履行しないとき
 第9条
   1.  本会に代議員を置く。
   2.  代議員は、会員の中から原則として各卒業年度に1名以上3名以内をおく。各卒業年度生の推薦に基づき、会長がこれを任命する。
 第10条 第9条に定める代議員の任期は2年とし再任を妨げない。
       ただし、任期途中で代議員が交代した場合の任期は、前任者の残余期間とする。
 第11条 本会に次の役員を置く。
    (1)名誉会長    (2)会長 1名  (3)顧問 若干名  (4)相談役 若干名  (5)副会長 3名以内  (6)支部長 若干名 
    (7)監事 2名   (8)庶務 2名  (9)会計  2名 (10)書記   2名
 第12条
   1. 役員の選任方法は次の通りとする。
   (1)名誉会長は、学長を推戴する。
   (2)会長、副会長、庶務、会計及び書記は、代議員の中から代議員会の推薦にもとづき、総会において決議する。
      ただし、会長は聖徳学園短期大学、 聖徳大学及び聖徳大学短期大学部の出身者とする。
   (3)顧問は、特別会員の中から代議員の推薦にもとづき、会長が委嘱する。
   (4)相談役は、歴代会長とする。なお、相談役は、代議員となる。
   (5)支部長は、各支部総会の定めるところにより、会長がこれを任命する。なお、任命された支部長は代議員となる。
   (6)監事は、会員の中から代議員の推薦にもとづき、総会において決議する。ただし、他の役員と兼務することはできない。
  2. 役員の代議員による推薦の方法は別に定める。
 第13条 役員の職務は次の通りとする。
   (1)名誉会長は、本会に対して指導と助言を与えることが出来る。
   (2)会長は、本会を代表し、会務を統轄する。
   (3)顧問は、会長の求めに応じて本会に対して指導と助言を与えることが出来る。
   (4)相談役は、会長の求めに応じて役員会に対して指導と助言を与えることが出来る。
   (5)副会長は、会長を補佐し、会長が欠けたとき、または事故のあるときはこれを代行する。
   (6)支部長は、本会の各支部を代表し、支部の会務を統括する。 
   (7)監事は、本会の会務、資産および会計の監査を行う。
   (8)庶務は、本会の庶務事項を行う。
   (9)会計は、本会の会計事項を行う。
   (10)書記は、本会の会議等議事録の作成ならびにまとめを行う。
 第14条 第11条に定める役員の任期は4年とし再任を妨げない。ただし、任期途中で役員が交代した場合の任期は、前任者の残余期間とする。
 第15条 第11条に定める役員は、前条の定めにかかわらず、新たな役員が選出されるまで、その職務を継続して行うものとする。

第3章   会議
 第16条 
   1. 本会の会議は次のものとする。
   (1)  総会    (2)  代議員会   (3)  役員会
 第17条 総会は本会の会員により構成される。
   2.  代議員会は第9条に定める代議員により構成される。
   3. 役員会は第11条の定める役員により構成される。
 第18条 会議の議長は、会長または会長の指名したものがこれにあたる。
 第19条 会議の決議は、出席者の過半数の承認を得なければならない。
 第20条 
   1. 総会は、毎年1回会長が招集する。
   2.  臨時総会は、次にあげる場合に会長が招集する。
     (1)会長が必要と認めたとき    (2)役員会が招集の必要の決議をしたとき
     (3)5分の1以上の会員により、会議に付すべき事項を示した書面で招集の請求があったとき
   3. 前項第3号に規定する臨時総会は、その請求を受け取った日より20日以内に招集の手続きをしなければならない。
   4. 第2項に定めるもののほか、監事は、監査の結果、財産の状況または業務の執行について不整のおそれがあることを発見したことにより
     総会招集の必要を認めたときには、これを招集することができる。
   5. 総会を招集するためには、会議の目的たる事項、日時および場所を記載した書面をもって、開催日の7日前までに
     通知を発しなければならない。
 第21条 次の事項は、総会の議を経なければならない。
   (1)本会則の変更 (2)事業報告および収支予算の決定および変更  (3)事業計画および会計報告の承認
   (4)役員の選任および解任 (5)入会金および会費の額の決定
 第22条
   1. 代議員会は、年2回会長が招集する。
   2.  臨時代議員会は、次にあげる場合に会長が招集する。
    (1)会長が必要と認めたとき (2)役員会が招集の必要の決議をしたとき
    (3) 5分の1以上の代議員により、会議に付すべき事項を示した書面で招集の請求があったとき
   3. 前項第3号に規定する代議員会は、その請求を受け取った日より20日以内に招集の手続きをしなければならない。
   4. 代議員会を招集するためには、会議の目的たる事項、日時および場所を記載した書面をもって、開催日の7日前までに
     通知を発しなければならない。
 第23条 代議員会は、次の事項を協議する。
   (1)総会に提出する資料  (2)総会から委託された事項  (3)会長、副会長、顧問、監事、庶務、会計及び書記の推薦
 第24条
  1. 役員会は、会長が招集する。
  2. 役員の5名以上が必要と認めたときは書面により会議の目的たる事項を示し、役員会の招集を請求することができる。
  3. 前項に規程する役員会は、その請求を受け取った日より20日以内に招集の手続きをしなければならない。
  4. 役員会を招集するためには、会議の目的たる事項、日時および場所を記載した書面をもって、開催日の7日前までに
    通知を発しなければならない。
 第25条 役員会は、次の事項を処理する。
   (1)本会事業に関する事項   (2)予算及び決算に関する事項  (3)その他 会計執行に必要な事項

第4章  支部
 第26条
   1. 本会に支部を置くことができる。
   2. 支部に関する事項は、役員会で定める。

第5章  事務局
 第27条
   1. 本会の事務を処理するために事務局をおく。
   2. 事務局に事務局員若干名をおく。ただし、原則として、事務局員は第11条に定める役員を兼ねることができない。
   3. 事務局員は、会長が委嘱する。
   4. 事務局に関する事項は、役員会で定める。

第6章  会計
 第28条 本会の経費は、会員の納付する会費及びその他の収入を持って充てる。
 第29条 本会の会費は、入会金10,000円及び終身会費20,000円とする。
 第30条 本会の会費は、別に定める方法により納入するものとする。ただし、納入された会費は理由を問わず返金しない。
 第31条 本会の会計年度は、毎年4月1日に始まり、翌年3月31日に終わる。

附則
 本会則は、昭和43年4月1日から施行する。
 本改正は、平成3年4月1日から実施する。
 本改正は、平成8年9月21日から施行する。ただし、第20条は平成9年度入学年度の会員から適用する。
 本改正は、平成11年度11月14日から施行し、平成12年4月1日から適応する。
 本改正は、平成14年4月1日から施行する。
 

香和会員のみなさまへ
  会員の皆様、お変わりございませんか?将来に向けて香和会が皆様と共に発展していくようご支援、ご協力の程よろしくお願いいたします。
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【香和会を活用しませんか】
・ハッピーウェディングの祝電受付
・シリーズコンサートの整理券予約
・7支部活動支援・聖徳祭参加・支部設立事業支援
・クラス会補助(往復ハガキ提供)受付
・会員名簿の管理・定期総会と懇親会の開催等
香和会では以上の事業を行っています。
お問い合わせは 香和会事務局 まで
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平成30年度事業報告書
平成30年

4月 1日(日)

入学式 出席

4月 1日(日)

新入生歓迎会 出席

4月27日(金)

創立記念日式典 出席

6月中旬

会報発行(年1回)発行・発送

7月22日(日)

第51回香和会総会・懇親会 於 聖徳大学8号館クリスタルホール アミティエ

9月 1日(土)

北海道・東北支部パーティー開催 於 青森県  青森市

9月22日(土)

秋期卒業式・秋期入学式 出席

9月30日(日)

関東大学女子駅伝大会 出席

9月30日(日)

北陸・上信越支部パーティー開催 於 新潟県 南魚沼郡湯沢町

10月 7日(日)

北関東支部パーティー開催 於 埼玉県 さいたま市

10月21日(日)

甲州・中部・東海支部パーティー開催 於 静岡県 静岡市

11月10日(土)

九州・沖縄支部パーティー開催 於 沖縄県 那覇市

11月17日(土)

第25回ハッピーホームカミング 於 聖徳大学8号館クリスタルホール アミティエ

11月25日(日)

南関東支部パーティー開催 於 聖徳大学8号館クリスタルホール アミティエ

12月 2日(日)

第27回学寮スポーツ大会 出席

12月15日(土)

近畿・中国・四国支部パーティー開催 於 大阪府 大阪市

平成31年

1月28日(月)

文化講演会 出席

3月 8日(金)

卒業式 出席

3月 9日(土)

卒業式 出席

3月10日(日)

謝恩会 出席 於 帝国ホテル

3月16日(土)

役員研修会 

令和元年度事業計画(案)

1.定期総会の開催 (8月4日(日))
2.役員会及び代議員会(春・秋年2回)の開催
3.役員・代議員合同研修会(隔年)
4.会報発行及び発送(年1回、6月上旬予定)
5.支部パーティーの開催(全国7支部)
6.聖徳祭参加(11月16日(土))
7.大学行事参加及び支援
8.卒業生会員データ管理
9.聖徳学園支援・香和会奨学金事業
10.同窓会連合会への積極的参加及び支援
11.学部学科同窓会支援
12.在学生支援